2014年12月26日金曜日

「飲料用ではありません。」な水

じゃあなんだよ?という、たまにあるお水ですが、

例えば新幹線のトイレの水
もちろん汚いわけではないが、飲料水には適していない水ということです。具体的には、飲料水は体内に入るものなので、いろいろ殺菌してあるとかしてないとかの問題がありますが、手洗いになら、体内に入るわけではないので、大きな問題がないということです

どんなシステムになっているかというと、
「新幹線が通る駅の終点などで、補充するシステムになっていまして、一部、リサイクルした水などを手洗い場などに利用するケースもあります。リサイクルといっても、手を洗う分には問題はないんです」
だそうな

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